スニッファーとトーチフラワー、ウツボカズラ/マイクラ パート155

2023年マイクラアップデートで追加された、スニッファーを探しに行きましょう。

スニッファーの卵は、怪しい砂を調査した時に見つかることがあります。

古代の植物トーチフラワーの種、ウツボカズラのさやを見つけてくれる生き物なので、大切に持ち帰って孵化させましょう。

今回は、実際にスニッファーを孵化させて、繁殖にかかる時間、成長にかかる時間などを調べてみました。

また、トーチフラワーやウツボカズラについても少し紹介します。

スニッファーの卵を探す

まずは、調査のためのブラシを作ります。

海に生成されるあやしい砂にブラシを使って、調査しましょう。

以前、あやしい砂の調査に行きました。

統合版マイクラ1.20ついにアップデート!冒険へ/マイクラ パート153

スニッファーの卵も、既に2つ入手してあります。

スニッファーを育てる

スニッファーの卵は、約20分で孵ります。

さらに、苔ブロックの上だと半分の時間で孵化します。

子スニッファーが生まれるまでの時間は、ほかの動物と同じですね。

ただし、大人に成長するまでに長い時間がかかります。

約40分で大人になるので、気長に待ちましょう。

スニッファーの繁殖

スニッファーはトーチフラワーの種で繁殖できます。

繁殖間隔は、約1分です。

2匹のスニッファーにトーチフラワーの種を与えましょう。

ハートマークが出て、スニッファーの卵をドロップします。

トーチフラワーの種やウツボカズラのさやは、スニッファーが掘り起こしてくれます。

地面に伏せて掘るので、6本の足がしっかり見えますね。

スニッファーは、約8分に1回地面を掘ってトーチフラワーの種かウツボカズラのさやを見つけます。

地道にトーチフラワーの種を集めて繁殖させましょう。

トーチフラワー、ウツボカズラについて

トーチフラワーの種、ウツボカズラのさやは、畑に植えることができます。

クワで耕してあれば、近くに水がなくても、暗くても植えられます。

ただし、暗い場所では1時間待っても成長しませんでした。

成長させるには、明るさが必要なようですね。

トーチフラワーは、松明のような見た目の植物ですが、光ってはいません。

ウツボカズラも畑に植えることができて、華やかな見た目の花をつけます。

収穫するとウツボカズラのみ、畑に植えた時とは異なる見た目になりました。

トーチフラワーは、植木鉢に植えると華やかですね。

ウツボカズラは、植木鉢に植えられませんでした。

統合版では、ウツボカズラもトーチフラワーも、壺にも植えることができませんでした。

壺に飾るのを楽しみにしていたので、少し残念です。

飾るほかに、染料にすることもできます。

トーチフラワーやウツボカズラを集めるには、スニッファーに探してもらう必要があります。

畑に植えることで種が増えることはなさそうなので、スニッファーをたくさん飼う必要がありそうですね。

まとめ

今回は、統合版マイクラ1.20の新たな生き物、スニッファーについて紹介しました。

鳴き声の可愛い生き物なので、ぜひ飼ってみてください。

トーチフラワーやウツボカズラもきれいですよ。

しばらくは、ウツボカズラは飾りのために畑に植えて、トーチフラワーはスニッファーの繁殖に使っていこうと思います。

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